2017年9月23日土曜日

受験科目特集『日本史が得意編』 アシスタントアドバイザー上山

どうも、こんにちは、アシスタントアドバイザーの上山です。
朝晩が肌寒い季節になりました。風邪を引かないよう注意して下さい!
野球をするにも心地よい季節になりました!写真は熱気であふれていますが…。
 
さて、今回は「受験科目特集」ということで、私は『日本史』を担当します。
 
皆さんは日本史といえばどんなイメージを持ちますか?
暗記が多い…とか、昔のこととか興味ない…、とか色々だと思います。
しかも、日本史というのは言ってみれば、
過去の人のドラマを見ているようなものなのです。
さらに、ドラマと違って映像が無いために、
自分の頭でどんな物語なのかということを想像することもできます。
それぞれの時代の背景登場人物
または人物の相関図など、現代のドラマでも紹介されるような筋書
『日本史』という科目には詰まっています。
どうですか?日本史に魅力を感じてきませんか?
 
そして僕は暗記が得意だったということもあって、
学校のテストでは比較的良い点数が取れていました。
さて、僕がどのように勉強してきたかと言いますと…
 
とにかく教科書を読むことです!
そして、膨大な情報の中でも特に重要なポイントは、
マナビスの講座で押さえて効果的な勉強をしていました。
確かに地味で面倒なことですが、これが記憶を定着させるにはいい方法だと思います。
さらに僕は一定の区切りのところで問題集を解いて、
更なる記憶の定着を図っていました。
とにかく暗記科目ではあるので繰り返しやることを意識してやっていました。
 
ただ、これはあくまでも一例ではあるので、
皆さんも自分に合った方法を見つけ出してみて下さい!
 
アシスタントアドバイザー 上山